SBS公式マーケティングパートナー
ON AIR,OUR WAY.
公式確認書を見る枠を売るのではなく、プランを持ち帰ります
多くの代理店はPPL枠を買って転売します。SELLiはSBS公式マーケティングパートナーとして、毎月SBS本社から新編成・広告商品ラインアップを最初に受け取り、ブランドのカテゴリー・予算・方向性を整理して本社に伝えます。するとSBSのマーケティング決裁ラインが動き、そのブランドのためだけのIMCプランを設計して返してくれます。
- 01 · ブランドの方向性を伝える
- SBSチームと直接打ち合わせて予算と方向を決めます。広告主が望む露出の形をプロデューサーに直接伝え、埋もれずに意図どおり出るようにします。
- 02 · SBS本社が戦略を設計
- 毎月の新ラインアップを分析し、ブランド専用のIMCを設計します。枠の割り当てではなく、本社が組んだ戦略が先に届きます。
- 03 · 実行プランを回収
- ドラマ・バラエティのPPL、ラジオCMソング、YouTubeショートまでを一つのキャンペーンとして実行します。
- 実例 · SBSドラマ「キム部長」
- 炭火焼きチェーンを劇中の会食場所として自然に溶け込ませ、専用ラジオCMソングとSBSのYouTubeショートまで3か月間あわせて展開しました。単発露出ではなく、放送・ラジオ・ショートをつなぐキャンペーンです。
よくあるご質問
- SBSの放送PPLはどのように進みますか?
- プロジェクト単位の放送キャンペーンです。予算と方向性をお知らせいただければ、SBSの担当者とともに実行計画を設計します。
- 費用はどのように決まりますか?
- 一律の単価はありません。番組の視聴率と時間帯、露出の形(台本連動PPL・小道具露出・テロップ)、露出回数、海外二次利用の有無によって変わります。
- 中小ブランドでも可能ですか?
- 可能です。予算に合わせて番組と露出の形を設計するため、ドラマPPLの代わりにラジオCMソングやYouTubeショート中心の構成にもできます。
- PPL代理店はどう選べばよいですか?
- 枠を転売するのか、放送局と直接設計するのかをご確認ください。SELLiはSBS公式マーケティングパートナーの確認書を保有し、毎月SBS本社から新編成ラインアップを先に受け取ります。
- 協賛とPPLはどう違いますか?
- 協賛は制作費を支援しテロップでブランドを告知する方式、PPL(間接広告)は商品が場面に登場する方式です。SELLiは両方をラジオ・ショートとあわせて一つのキャンペーンとして設計します。
放送協賛をご検討中でしたら、予算と方向性だけお知らせください。
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